本文へスキップ

洪鋒雷研究室@横浜国立大学 理工学部・大学院工学研究院では、超精密分光・量子計測を専門とし、光コム、光周波数コム、光時計、原子・分子、量エレ、原子時計、量子標準の研究・教育を行う

〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
English

過去のニュース


2015年11月01日
吉井一倫助教が着任しました。よろしくお願いします 。 歓迎会の写真をアルバムページにアップしました。
2015年10月31日
洪先生がAsia Pacific Workshop on Time and Frequencyにて招待講演を行った 。
2015年10月27日
誌上発表:Sr光格子時計の最新周波数計測結果を発表した 。
2015年10月20日
広帯域デュアルコム分光の研究論文はAPEX誌2015年8月号で唯一の"Spotlights"論文に選ばれた 。
2015年10月15日
誌上発表:光周波数コムの制御に関する新しい手法を開発した。
2015年09月21日
洪先生が新学術領域「なぜ宇宙は加速するのか?-徹底的究明と将来への挑戦-」発足シンポジウムで、「Optical frequency combs and their applications」と題する講演をしました。プログラムと講演ファイルのダウンロードはこちら
2015年09月01日
誌上発表:光周波数コムを用いたレーザー周波数校正システムを開発した 。
2015年08月04日
福士多佳子さんが事務補助員として研究室に着任しました。よろしくお願いします!(集合写真
2015年07月30日
誌上発表:超小型レーザーを用いた周波数安定化レーザーを実現した。
2015年07月14日
誌上発表:1.0–1.9μmの波長域をすべてカバーする広帯域デュアルコム分光に成功!
2015年06月01日
誌上発表:基礎物理定数の1つであるアボガドロ定数を決めるためのシリコン球最新測定結果。
関連解説①:基礎定数による単位の再定義をめざして、プランク定数でkgを定義するって,いったいどうするの?(大苗 敦,洪 鋒雷,清水忠雄
関連解説②:進化する単位系SIより基礎的な国際単位系(D. B. ニューウェル、藤井賢一 訳
2015年04月24日
物理工学EP・談話会開催を企画しました。「光周波数コムを用いた高性能分子分光計の開発」(慶應義塾大学、岩國加奈氏)
2015年04月01日
修士1年生の山本宏樹君と、学部4年生の 郡司太一君、菅田徹也君、野田拓実君、久井裕介君、山田優子さんが研究室配属されました。頑張って、良い研究室を創っていきましょう。
2015年03月31日
産学連携研究員の小林拓実さんが、3月31日に横国大を辞職し、4月1日に産業技術総合研究所の職員となりました。おめでとうございます。今後ますますのご活躍を期待しています。
2014年10月29日
2005年にノーベル物理学賞を受賞したJ. L. Hall先生を迎えて、工学研究院国際卓越講演会を開催いたします。 (写真はこちら)
2014年10月01日
洪 鋒雷教授が着任し、研究室がスタートしました。 洪先生は、横国大に着任する前に産業技術総合研究所計測標準研究部門時間周波数科波長標準研究室に在籍していました。


バナースペース


横浜国立大学

理工学部

物理工学EP

洪研究室 横浜国立大学

〒240-8501
横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
横浜国立大学
大学院工学研究院 物理工学



世紀のイノベーション,光コム技術
[応用物理 Vol. 84, No. 1, p. 30 (2015)]


「時間」についての
基礎解説と最新動向

[計測と制御 Vol. 53, No. 5, p. 438 (2014)]


原子時計の発展と秒の再定義
[日本物理学会 Vol. 69, No. 4, p. 196 (2014)]