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洪鋒雷研究室@横浜国立大学 理工学部・大学院工学研究院では、超精密分光・量子計測を専門とし、光コム、光周波数コム、光時計、原子・分子、量エレ、原子時計、量子標準の研究・教育を行う

〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
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研究室メンバー

教授
洪 鋒雷
助教
吉井一倫
博士2年
和田雅人 (社会人博士)
博士1年
久井裕介
  修論「8ブランチ光周波数コムの開発と光格子時計の周波数計測」
  卒論「周波数ロックと位相同期によるレーザーの周波数安定化」
池田幸平
  修論「長距離量子通信のための周波数安定化システムの開発(小坂・堀切研)」
修士2年
朝比奈優
  修論中間発表「コンパクトな光学系を用いた高速制御型Erファイバーコムに関する研究」
  卒論「コンパクトな光学系を用いた高速制御型Erファイバーコムの開発」
野邑寿仁亜
  修論中間発表「超広帯域光周波数コムの開発とその発生メカニズムに関する研究」
  卒論「イッテルビウム原子とヨウ素分子のドップラーフリー分光」
増田裕行
  修論中間発表「アセチレン安定化狭線幅半導体レーザーの評価」
  卒論「二重光学ゲート法を用いた単一アト秒パルス発生と時間計測(武田・片山・嵐田研)」
修士1年
CHEN, Chaoyun
池田孝介
  卒論「高速制御型低繰り返し周波数Erファイバーコムの開発」
坂上春稀
  卒論「狭線幅半導体レーザーを用いたヨウ素分子の高分解能分光」
4年
大原聖司
加藤英毅
竹内媛香
千葉 友
門馬知彦
研究生
呉鼎昊
ROUTE
郷治侑真
 
事務補助員
福士多佳子

過去在籍したメンバー

産学連携研究員
小林拓実 (2014年10月〜2015年3月)
T. Kobayashi, D. Akamatsu, K. Hosaka, H. Inaba, S. Okubo, T. Tanabe, M. Yasuda, A. Onae, and F.-L. Hong, “Compact iodine-stabilized laser operating at 531 nm with stability at the 10-12 level and using a coin-sized laser module,” Opt. Express 23, 20749 (2015).
T. Kobayashi, D. Akamatsu, K. Hosaka, H. Inaba, S. Okubo, T. Tanabe, M. Yasuda, A. Onae, and F.-L. Hong, “Absolute frequency measurements and hyperfine structures of the molecular iodine transitions at 578 nm,” J. Opt. Soc. Am. B 33, 725 (2016).
1期生
山本宏樹 (2017年3月修士修了)
    修論「狭線幅半導体レーザーを用いた周波数安定化と天文コムへの応用」
2期生
菅田徹也 (2016年3月学部卒)
  卒論「低繰り返し周波数モード同期ファイバーレーザーの開発と周波数制御」
郡司太一 (2017年3月学部卒)
  卒論「小型狭線幅半導体レーザーのヨウ素安定化とその評価」
野田拓実 (2017年3月学部卒)
  卒論「小型狭線幅半導体レーザーを用いたヨウ素分子の飽和吸収分光」
山田優子 (2018年3月修士修了)
  修論「低繰り返し周波数光コムを用いたデュアルコム分光計の開発」  
  卒論「低繰り返し周波数モード同期ファイバーレーザーの増幅と広帯域化」
3期生
佐川博之 (2017年3月学部卒)
  卒論「アセチレン分子ドップラープロファイルの高精度測定システムの開発」
稲村拓也 (2017年3月学部卒)
 卒論「狭線幅レーザーを用いたアセチレン分子の飽和吸収分光と周波数安定化」
4期生
田口佳穂 (2018年3月学部卒)
  卒論「導波路型PPLN結晶による可視広帯域光コムの発生」
ROUTE生
江川典幸(2017年)
佐藤花織(2017年)

バナースペース


横浜国立大学

理工学部

物理工学EP

   

洪研究室 横浜国立大学

〒240-8501
横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5
横浜国立大学
大学院工学研究院 物理工学

   

世紀のイノベーション,光コム技術
[応用物理 Vol. 84, No. 1, p. 30 (2015)]


「時間」についての
基礎解説と最新動向

[計測と制御 Vol. 53, No. 5, p. 438 (2014)]


原子時計の発展と秒の再定義
[日本物理学会 Vol. 69, No. 4, p. 196 (2014)]